OJT代行型研修

OJT代行型研修

何故、外部を使うことがOJTになるのか

OJT(On-the-JobTraining)とは、『職場の上司や先輩が部下や後輩に対し、具体的な仕事を通じて、仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを、意図的・計画的・継続的に指導し、修得させることによって、全体的な業務処理能力や力量を育成するすべての活動 』(ウィキペディア)と定義されています。この活動を代行する研修とは?何故、この研修をシンスターが提供できるのか?それは、このような研修に必要な3つのポイントをシンスターが理解し、これを実践できる企業だからです。

シンスターのOJT代行型研修は、全てお客様の実際のビジネスのトピックを盛り込んで議論を行います。そのために、提案に際しては、必ずお客様の現状及び受講者のインタビューを行った上で、具体的なプログラムを設計して提案させていただきます。

個人の成長率が上がる研修

このように設計して実施するOJT代行型研修には、以下の3つの特色があります。詳しくは、各ページの説明をご覧下さい。

  • 個人の成長率が上がる研修
  • 組織の生産性が上がる研修
  • 効果が定着する研修

このような研修を、企業のコンサルティング、研修実施経験豊富な講師陣が提供します。「実務経験に基づき」、「企業研修の経験豊かな」講師陣が、「受講生のレベルに応じてお客様の実際のビジネストピックを織り交ぜて」行う定着する研修、それがシンスターのOJT研修です。

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個人の成長率が上がる研修とは 組織の生産性を高める研修とは? 効率が定着する研修とは?

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2009年7月15日セミナー風景